サウンドマート
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メトロノームについて
サブカテゴリー: 音響機器全般
名前:
Shinpei_Official
スレッドNo.:17891
登録日:
2020/12/25 3:25:17
記事No.:66379
これは、前に俺が出演したライブハウスで実際にあった機材の話です。音楽って、数え切れないほど無限に存在しますが、ものによってはいきなりドラムのみならずボーカルから入る曲とかあるじゃないですか。それで、演奏直前にその曲にテンポを合わせてカウントを入れて、いきなり始まる曲でもド頭からビシッと演奏できるメトロノームを探してます。もしこれを見た方で、その機材を知ってる方がいらっしゃったら、是非とも教えてほしいです。宜しくお願いします。
名前:
夢の機材
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登録日:
2020/12/27 7:13:01
記事No.:66381
そんなの初耳です。便利とは思いますがメトロノーム使えばテンポが揃う保証はないのでバンドの技量を磨くほうが機材を探すより早いと思います。練習にメトロノーム使えばそれでいいのではないでしょうか?
名前:
ドラム
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登録日:
2021/01/07 22:18:47
記事No.:66397
クリック音とシーケンサーがヒントです。ドラムやってる人に聞けばわかると思います
名前:
ドラム
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登録日:
2021/01/07 22:25:46
記事No.:66398
クリック音とシーケンサーがヒントです。ドラムやってる人に聞けばわかると思います
名前:
専門はクラシック
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登録日:
2021/01/31 6:44:23
記事No.:66401
書込みを拝見したので、ちょっとだけコメントさせて頂きます。

いきなり始まる曲でもド頭からビシッと演奏できるメトロノームを探してます。
私は、クラシックが専門なので的外れな答えになっていたらすいません。。。
「アインザッツ」という言葉をご存知でしょうか?
吹奏楽やオーケストラのシーンでは日常的に使用される単語なのですが・・・。
「アインザッツ」とはドイツ語で「挿入する」とか「差し込む」という意味です。
吹奏楽やオーケストラのシーンでは、フレーズの「出だし」をさします。
演奏の中では「アインザッツが揃う、揃わない」というように使われることが多いです。
「アインザッツに注意して」と言う指示は、正確にはフレーズの出の瞬間のタイミングを揃えることを意味しています。

クラシックの世界での上手い下手は、最初の1音でおおよそわかってしまいます。
特にアインザッツの乱れは致命的です。

「アインザッツを決めるのは呼吸である!」と言われています。
費用を掛けずにできることもあるのではないでしょうか?
むしろ、費用をかけて機材を用意するより、バンドの基礎力向上に繋がる方が、絶対に有益だと思いました。

まず、すぐにできることは「一緒に音を出す人を観察する!」だと思います。

よくアイコンタクトなどといいますが、別に目を見る必要はないとおもいますが・・・。
その人の呼吸や指、口の動きなどの確認できるものを見つけてみる。
そして、その動きをタイミングを計る目安にします。
もちろん目で合図してもいいですがあまりあてにできません。
よく観察すればいつ音がでるのかわかりますよ。
日ごろから人にタイミングが伝わりやすい素直な演奏法を心がけることも大切だと思います。

とは言う物の・・・。
完全に合わせられるようになるには経験や時間が必要だと思います。
日々の練習の中でアインザッツに気を使いながら練習されるといいのではないでしょうか。

おそらく、クラシックとは全く異なるジャンルだとは思いますが、音楽というひとつの共通点があるので、参考までに。
偉そうにすいません。
名前:
DDT
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登録日:
2021/02/06 22:42:51
記事No.:66405
プロの世界でよくやるのは、インイヤーモニター(イヤモニ)にプリカウントとかガイドボーカルとかバックトラックを返してたりします。
試合前の国歌斉唱みたいなのでもそうすることはありますよ。Aメロまで歌ったらガイドはフェードアウトするとか要望を受けたりもします。
(もちろん完全に生でやることも多いです)

イヤモニがなかった頃とか、今でも、イヤモニが嫌いな人は、プリカウントやガイドキーくらいなら容赦無くモニタースピーカーから鳴らしていましたけど。
広い会場でも、前列の客にはなんとなく聞こえます。

テンポキープだけなら、営業バックバンドのドラムの人は、たいていピカピカひかるメトロノームをよく使ってます。
キーは、頭に一発だけギターとかピアノでキーコード出したりハモニカ吹いたりはありますが、本当にウマい人は一切の小細工なしにいきなりバチっと合わせてきます。

バンドとしてライブのノリでテンポは変わったほうが良いと考える人も多いので、みんなが小細工する訳では無いですし、決まったやり方がある訳じゃなくて、やりたいようにやれば良いです。
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